- 2026/09/05
- Category : 癌について
わたしの現在地
ひとまず、これで最後です。
◎わたしの現在地◎
とりあえず『癌』(病気)にならないよう心掛けています。もう遅いのかもしれませんが、やらないよりやったほうがマシ。体の中に毒物が入ったビーカーがあるとして、それが溢れこぼれないように踏みとどまってるイメージ。長生きしたいからじゃなく(まぁしたいですけど)病気になって痛い思いや苦しい思いをするのがいやなもので。よく言われることですけど、病気になって大金を払うより、ならないためにお金を使う。実際、そうなってしまったら、かなり追いこまれるの目に見えてるし。こう見えて、わたし、意外にメンタル弱いんです。
でも、本当に『癌』になったらどうしましょうね? 3大治療はやる気ないですけど、代替治療って、何があるねん? その前に砂糖抜き、小麦粉抜き、まぁ4毒抜きは今もそれなりにしてまして当たり前だけど、治療はどうすんねん? こーゆーとき、なぜか関西弁になるのは笑いで茶化したい気の弱さなんだろうね。毎日、熱いお風呂に入る。消える魔球は水に弱い。何のこっちゃ?『巨人の星』です。癌は高体温に弱い。①『温熱療法』ってものがある。やってくれる病院もある。あとは②『食事療法』だけど、悪化した癌を治すにはこれはもう手遅れかなって思う。やらないよりやったほうがもちろんいいけど。でも、それはすでにやってること。③『断糖療法』これもまぁ当たり前。糖は癌の大好物です。癌を更に大きく育てちゃいます。あとは④『ビタミン療法』か。要するにアルカリの大量投与だな。これもやってくれてる病院は多い。シモンチーニさんの『重曹ナトリウム療法』も似たようなものなのかな。要するに酸化を食い止めるんだろうね。あと、動物ではないけれど『ファスティング(断食)』も良さそう。体温を下げないようにして。あとは3大治療に続くものとして⑤『免疫療法』があるみたいだけど、これは3大治療と併用でなんて言ってるところが多いから、これならビタミンCのほうがいい気がする。あとは『患者よ、がんと闘うな』の近藤誠さんが推してる『放置』 何もしないで、ほっぽっておく。癌になったら四六時中痛いなんてイメージがあるけど、意外に痛くないんだってさ。たまに痛くなったら痛みをとる応急処置だけをして、あとはほっぽっておく。うん、これがよさそう。おれはこれを選びそうだな。もう覚悟を決めて何もしない。そーゆー運命だとして、悪足搔きをしない。
あとは、そう・・まだ、これがあった、最後の砦、神頼み!(笑)祈り、願い、滝に打たれるとか、お百度参りとか。でも、日頃、神様についてもあれこれ言ってる罰当たりな自分だから、この期に及んで、そんな虫のいいことはできないな。頼んでも、聞いてもらえないだろうし。
皆さんは『癌』になったらどうします?
まぁステージや部位にもよるだろうけど。
いざ、癌になったら、相当パニクるだろうから、事前にシミュレーションしとくのがお勧めです。
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